家計改善・はじめの一歩 – 銀行口座の把握

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本当に初歩的なところからですが・・・洗い出しを行います。我が家の口座を総点検
銀行 | 名義 | 用途 |
---|---|---|
地元銀行1 | 夫 | 給与振込 引落口座 |
地元銀行2 | 夫 | フリー:年間支出用の一時置き口座 |
地元銀行3 | 妻 | 引落口座 |
ゆうちょ銀行 | 夫 | 引落口座 |
住信SBI銀行 | 夫 | 引落口座 |
住信SBI銀行 | 妻 | 給与振込口座① 引落口座 |
新生銀行 | 夫 | 夫の赴任先での生活費口座 |
新生銀行 | 妻 | 給与振込口座② |
休眠口座がありました・・・
今や楽天銀行となったイーバンク銀行。これがありました。口座を持っていたことすら忘れて放置していました。
ゆうちょ銀行とりそな銀行は手続きを急げ!だそうですよ。
早速、この2つのサービスを申し込みました。
給与振込口座から、必要金額を住信SBIネット銀行に入金しています。入金が確認できる日付以降に、ゆうちょ銀行等、別の引き落とし口座に振り込みします。
[地元銀行] → [住信SBIネット銀行] → [ゆうちょ銀行] というお金の流れです。
そうすると、銀行を行ったり来たりすることなく、ログインしまくりすることなく、のほほんとしてればOKです。いやー、すごいサービスですよねー。
これ無くなったらいやです。('ェ';)
ただ、ちょっと注意なのが、振込は即時で行われるんですが、自動入金はタイムラグがあります。
地元銀行からお金は引き落とされているのに、住信SBIネット銀行には未入金っという期間は、最初ちょっとドキドキしました。小心者ここにあり、です。
ちなみに、このサービスだけでなく、目的別口座なども利用しています。初歩の初歩、これで口座の把握ができました。
よかったなぁー。(まだまだ道は長いのです。)
引き落とし口座をまとめる時に注意すべき事項
見事に復活した楽天銀行は、いろんな金利優遇があるので、そのまま貯金用口座とします。 問題は、引き落とし口座のまとめですが、我が家がメインで使っている住信SBIネット銀行は、定額自動入金と、定額自動振込というとっても便利なサービスが無料で使えることを知りました。※定額自動振込は、振り込み手数料無料回数内です。
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